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青い体験

 お久しぶりです。今回ご紹介するのは、『青い体験』でのラウラ・アントネッリさんのおっぱいです。調べてみたらラウラ・アントネッリさん、2015年6月に、73歳でお亡くなりになっていらっしゃるんですね。今回は追悼の意を込めて、おっぱいについてしっかりレポートしたいと思いますよ。

 さて映画のお話はと言いますと、下記のようなものです。監督は、サルヴァトーレ・サンペリさんですね。

青い体験
シシリー島で生地商を営むイグナツィオ・ブロカ(テューリ・フェルロさん)は、アントニオ十八歳、ニーノ(アレッサンドロ・モモさん)十四歳、エンジーノ七歳の三人の息子を残してこの世を去った妻の葬儀を終えたところだった。そんな彼の家に、若く美しい娘がお手伝いとしてやってくる。優しくよく気のつくアンジェラ(ラウラ・アントネッリさん)に魅了されたイグナツィオは、彼女の気を引こうとやっきになった。そして長男のアントニオも彼女の魅力にまいっていた。そんな父と兄に反感を持った次男ニーノは、独自のペースでアンジェラに接近していく。ある日、ついにイグナツィオはプロポーズ。彼女は家族全員が同意すればと答える。狂喜したイグナツィオだったが、難問があった。弟エンジーノを使って、“お母さんの幽霊が出る。僕たちのお母さんの面影を消さないで”というニーノである。SEXへの願望と不安に揺れ動くニーノの心を見てとった彼女は、激しい雷雨の夜、ついに自分から彼を挑発し一夜を共にするのだった……。

予告編が見つからないので、こちらを。

 えーこの『青い体験』、昔はTVでたまに放映していまして、私も35年以上前に一度見たことがございます。その時の印象は「聖母のような年上の女性が、童貞くんに優しく性の指導をしてくれる」というまさに夢の物語だったのですが、今回改めて見てみると、全然違うお話なんですね。
 むしろ「童貞サイコ・サスペンス」といった趣のお話で、ビックリいたしました。
 ニーノ14歳はラウラ・アントネッリさん演じるアンジェラに夢中になって、色々と無茶な要求をしていくんです。みんなで食卓を囲んでいる時に、テーブルの下でアンジェラの下着を脱がせてゲットしたり、友人と一緒に天井裏的な場所から覗いている時におっぱいを見せることを要求したり。
 これは正直、ちょっと図々しいと思いましたよ。おい、ニーノ14歳、アンジェラのおパンティやおっぱいに興味があるのはわかったが、やり過ぎだぞ!
 それに対してアンジェラは、時おりは怒ったりしながらも、結局受け入れていくんですね。
 そして嵐の夜、ついに二人は結ばれるんですが、一度青い体験をしたニーノ君はけっこう冷静になって、やがて父親とアンジェラが結婚することを受け入れます。大人の階段を一段のぼったんだねということですが、14歳でそんなことを覚えたニーノ。将来、ロクな大人にならないぞ! オレが14歳の時はなあ、オレが14歳の時は……。様々な感情が押し寄せてくる映画でございました。お話としては単純ではありますが、後味はそう悪いわけではなく、映画としての得点は、100点満点で60点とさせていただきます。
 さてそんな中で披露していただいたラウラ・アントネッリさんのおっぱいでありますが、そもそもラウラ・アントネッリさん、ちょっとM的な雰囲気というか、美女というより親しみやすい感じもあって、そこが魅力的なんですね。それで柔らかそうなけっこうな巨乳で、とてもよろしいと思いましたよ。昔の映画だし少年が相手ということもあって、ベッドシーンがおとなしめでしたが、この映画でのラウラ・アントネッリさんのおっぱいの得点は、92点とさせていただきます。合計得点は、152点でしたね。

 次回は『忠臣蔵外伝 四谷怪談』での高岡早紀さんのおっぱいを、生唾をのみながら鑑賞したいと思います。
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シン・シティ 復讐の女神

 今回ご紹介するのは、『シン・シティ 復讐の女神』での、エヴァ・グリーンさんのおっぱいです。1作目の『シン・シティ』はけっこう面白かった記憶があるんですが、最近当たり外れの激しいロバート・ロドリゲス監督。『マチェーテ』は最高だったのに、『マチェーテ・キルズ』は退屈でありました。そんなことにならなければいいなぁと思いながら、鑑賞いたしましたよ。

 お話はといいますと、おおむね下記のような感じです。1作目と同様に、ロバート・ロドリゲスさんと原作者でもあるフランク・ミラーさんの共同監督作品です。

シン・シティ 復讐の女神2
ならず者たちが集う街シン・シティ。ストリップバーの看板ダンサーのナンシー(ジェシカ・アルバさん)は、なまめかしいダンスで男たちを癒やしながら愛していた刑事ハーティガンに死をもたらした街の支配者ロアーク上院議員(パワーズ・ブースさん)に復讐するチャンスをうかがっていた。だが、ロアークは手段を尽くして力を拡大、さらに悪女エヴァ(エヴァ・グリーンさん)の登場で街の腐敗は加速していく。そんな中、ギャンブラーのジョニー(ジョセフ・ゴードン=レヴィットさん)がロアークにポーカーで勝負を挑む……。

予告編はこちら

 映画の感想ですが、はっきり申し上げて、けっこうなガッカリ作品でありました。「これぞハードボイルド」という趣で、主要登場人物のモノローグでお話が展開していくのですが、1作目の『シン・シティ』で感じられたような「物語のグルーブ」が今ひとつ感じられず、平板な印象になってしまっているのです。お話の緊張感のレベルがどれも同じようになっているのが、主な原因かもしれません。
 ジェシカ・アルバさん演じるナンシーもストリッパーという設定なのですが、おっぱいも股間もガッチリとガードした服で、ただ腰をクネクネさせているばかり。セクシーさがほとんどありません。『マチェーテ』でのジェシカ・アルバさんはもっとセクシーだったし、ロバート・ロドリゲス監督との信頼関係もバッチリのはずなのに、どうしてこんなことに……?
 ここで私、はたと思い至りましたよ。フランク・ミラーさんという「ガハハオヤジ」の存在が原因であろうと。1作目の『シン・シティ』の時のインタビューでフランク・ミラーさん、「撮影中は毎日、キレイな女優さんのセクシーな姿が見られて、最高だったよ。こりゃたまらんね。うひゃひゃひゃひゃ」とおっしゃっていた記憶が私にはあるのです。そんなフランク・ミラー監督のキモさにジェシカ・アルバさんはドン引きして、完全防備ということになったのではないでしょうか。
 そんなジェシカ・アルバさんを尻目に、おっぱいをほりだしてガンバってくださっているのが、エヴァ・グリーンさんです。彼女は今回、男を誘惑しては殺人をさせたりする悪女を演じているのですが、そのボリュームのあるおっぱいは私の好きな入浴シーンなどで比較的たっぷり拝むことができます。相変わらずの「不機嫌フェイスにご機嫌おっぱい」ですが、それもまた愉し。キモいフランク・ミラー監督が現場に来てはジットリと自分の裸を見ている、その前で演技をしていたのか、と思うと、私もエヴァ・グリーンさんに「キミの辛さはわかるよ。お疲れさま」と温かい言葉をかけてあげたくなりましたよ。
 他に500日サマ男こと ジョセフ・ゴードン=レヴィットさんもがんばっていましたし、レクター博士に脳みそを食べられた男ことレイ・リオッタさんの屑っぷりも楽しかったのですが、やはり映画としては今ひとつで、この映画の得点は40点とさせていただきます。エヴァ・グリーンさんのおっぱいの得点は、75点ということで。もう少し揉まれたり、吸われたりする場面があるとうれしかったのですが。この映画の合計得点は、115点になりました。

 次回は、童貞筆おろし映画の古典『青い体験』でのラウラ・アントネッリさんのおっぱいを、私自身も童貞に戻った気分で鑑賞したいと思います。
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冷たい熱帯魚

 このブログを書く時に私はよく「以前にどんなことを書いたっけ」と思って、過去の文章を読み返してみるんですね。それで気づいたことがありまして、それは「自分は江戸川乱歩とSMに厳しい」ということです。ふだんの私は、取り立てて江戸川乱歩やSMのことを口にしたりはせず、どんな場でも寡黙にジェントルマンにレディファーストにふるまっているつもりなんですよ。でももしかしたら私の中には、そうしたことに対して強いこだわりがあるのかもしれません。
 そんな二面性を持った私が今回ご紹介するのは、『冷たい熱帯魚』での、黒沢あすかさんと神楽坂恵さんのおっぱいです。監督は、園子温さんですね。お話はと言いますと、大体下記のようなものです。

冷たい熱帯魚2
小さな熱帯魚店を営む社本(吹越満さん)の家庭では、年頃の娘(梶原ひかりさん)が若い後妻(神楽坂恵さん)に反発しており、そのため彼と妻との関係にも亀裂が生じていた。そんなある日、彼は娘が起こした万引き事件をきっかけに同業者の村田(でんでんさん)と知り合う。やがて村田の事業を手伝うことになった社本は、いつしか恐ろしい猟奇殺人事件に巻き込まれていく……。

予告編はこちら

 さて映画の感想でありますが、この作品、アイデアがみっしり盛り込まれているのがとても楽しいところです。社本家の食事メニューであるとか、村田が経営する熱帯魚店の制服であるとか、栄養ドリンクであるとかインスタントコーヒーであるとか醤油であるとか。そうした「細部」がいちいち素晴らしいし、それに呼応してでんでんさん、吹越満さんはじめ俳優さんの演技もとてもステキなものに仕上がっているのです。特にでんでんさんは、『お笑いスター誕生』で「どうだい? カッコいいだろ?」と言っていたことや『有言実行三姉妹シュシュトリアン』でイモリ男を演じていたことさえ、この映画のための伏線のような気がしてくる恐ろしさです。
 世の中にはコミュニケーションが取れるように見えながらも、実はまったく違うものを見ている人がいる、心の中に荒涼たる風景を秘めている人がいるということを改めて教えてくれる、教訓に満ちた映画でしたね。
 『冷たい熱帯魚』の映画としての得点は、100点満点で96点とさせていただきたいと思います。
 そんな中で披露される神楽坂恵さんと黒沢あすかさんのおっぱいですが、こちらもけっこうな充実ぶり。神楽坂恵さんのおっぱいは、でんでんさん扮する村田とエッチなことをする場面で拝見することができますが、少し昔の日本女性特有の肉付きで、その風情にグッと来ますね。さらに黒沢あすかさんのおっぱいは対照的にややシャープな印象。何にも考えていないように見える黒沢あすかさん演じる村田の妻のキャラクターと相まって、いい意味でちょっとコワい感じもありました。
 この映画でのおっぱいの得点は、86点とさせていただきます。
 合計得点は、182点。かなりの高得点になりましたよ。

 次回はロバート・ロドリゲス監督、フランク・ミラー監督の『シン・シティ 復讐の女神』を見て、エバ・グリーンさんのおっぱいに圧倒されたいと思います。
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フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ

 今回ご紹介するのは、『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』でのダコタ・ジョンソンさんのおっぱいです。原作はイギリスの女性が書いた官能小説だそうで、映画の宣伝も女性向けの感じになっています。いわば「女性のためのエロス映画」ということで、その中でダコタ・ジョンソンさんのおっぱいはどうなっているのか。R18+指定バージョンで、鑑賞してみましたよ。

 お話はといいますと、下記のような感じです。監督はサム・テイラー=ジョンソンさんです。

フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ2
恋愛経験ゼロの女子大生、アナ・スティール(ダコタ・ジョンソンさん)は、学生新聞の取材で若き億万長者として知られる大企業のCEOクリスチャン・グレイ(ジェレミー・ドーナンさん)にインタビューし、それをきっかけに2人は急接近。グレイと交際する女性が守るべきルールを記した秘密保持契約書を提示されたアナは、書類にサインし、グレイと通じ合うことになる。しかし、グレイにはある秘密があった……。

予告編はこちら

 さて映画の感想ですが、この映画、これでお話が完結しているわけではなくて、続編に続く…といったあっけない終わり方をしているんですね。そのためか、あちこちで低評価の嵐であります。実際に、上で紹介したあらすじ以上のお話は特になく、私としてもガッカリ映画でございました。
 ダサいアメリカ映画の特徴として、「残響を強調したアメリカン・ロック風の音楽が流れる」というのがあるんですが、この作品もスタート早々にそうした音楽が流れ始めて、悪い予感がしていたんですよ。その予感は結局最後まで裏切られることはなく……。
 官能的な要素に関連して、唯一見るべき価値があるとすれば、契約書の内容を確認するシーン。そこでダコタ・ジョンソンさん扮するアナが、「ディルドやヴァイヴはいいけれど、フィストはNGで」と言うんですね。「ふーん、まぁフィストはNGだわな。納得納得。っていうか、ディルドはいいんかい! アメリカンなディルドにはとんでもないサイズのものもあるけど、それもいいんかい!」と私は思わず画面に向かって、ふだんは滅多にしないノリツッコミなるものをしてしまいました。
 そうしたちょっとだけ面白い場面はあったものの、映画としては退屈で、この映画の得点は100点満点で19点とさせていただきます。サム・テイラー=ジョンソン監督、もっと頑張ってください。
 さてそんな中で披露されるおっぱいについてでありますが、アナ(ダコタ・ジョンソンさん)がグレイ(ジェレミー・ドーナンさん)の導きによって官能の世界に溺れていく場面で、けっこうたくさん拝見することができます。
 グレイくんは、女性を支配したくて仕方がないSの男性であり、ムチや手錠などを使って、アナを「調教」しようとしていくのですね。ただ私に言わせてもらえば、SMは「拘束プレイ」のことではないのです。欧米のSMの文脈、道具立ての中でも他にあんなプレイやこんなプレイが可能だし映画として成立させることもできるし、刺激的なはずなのに、それを描こうとしていない。官能性が主題の作品なので、あえて厳しいことを言わせていただきますが、グレイくんは大層なことを言っているのに、SMに関して完全に初心者であります。なので本来は「グレイさん」と書くべきところを、くん付けにしてみましたよ。
 ダコタ・ジョンソンさんは、どこか日本人好みのキュートさも持っていて魅力的。けっして悪い印象はありません。おっぱいも程よいサイズなんですが、もう少しだけ張りがあると、さらに最高でしたね。ダコタ・ジョンソンさんのこの映画でのおっぱいの得点は、84点とさせていただきます。
 この映画の合計得点は、103点でありました。

 次回は園子温監督『冷たい熱帯魚』を見て、黒沢あすかさんと神楽坂恵さんのおっぱいを、ジットリ観察したいと思います。
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キャリー

 私は必ずしも、おっぱい映画ばかりを見ているわけではありません。評判がよかったこともあって、先日は吉田大八監督、宮沢りえさん主演の『紙の月』を、DVDを借りて見たんですね。もちろんおっぱいは出てきませんでしたが、宮沢りえさんのベッドシーンがありまして、そこで何やら見覚えのある尻が。このブログを御覧になっているかたなら薄々お察しでありましょう、そう、そのお尻は池松壮亮さんのものだったのです。『愛の渦』『海を感じる時』に続いて、3本目の「池松壮亮お尻映画」を見てしまった私。いや、別に池松壮亮さんのお尻が見たかったわけではないのですが。
 それはともかく、本日の話題は1977年公開のブライアン・デ・パルマ監督作品『キャリー』であります。『キャリー』と言いますと、2013年にキンバリー・ピアーズ監督がクロエ・グレース・モレッツさんの主演でリメイクをしていますが、こちらはおっぱいが出ないうえに映画としてもけっこうヒドいデキでした。ブライアン・デ・パルマ監督はシシー・スペイセクさんのおっぱいを上手に監督してくださっているのでしょうか?

 お話はと言いますと、大ざっぱに下記の通りです。

キャリー
狂信的な母親(パイパー・ローリーさん)のもとで育てられ、学校でも日常的にいじめを受けている少女キャリー(シシー・スペイセクさん)は初潮を迎えて動揺するが、生理現象は汚れの象徴だと母親に罵られる。しかし、その日を境にキャリーは念じることで物を動かせる超能力に目覚めていく。一方、いじめっ子たちは陰惨な嫌がらせを思いつき、高校最後のプロムパーティの場でキャリーを陥れるが、怒りを爆発させたキャリーの超能力が取り返しのつかない惨劇を招く……。

予告編はこちら

 お話としては単純ではありますが、大変に面白い映画に仕上がっています。スプリットスクリーンなどブライアン・デ・パルマ監督のテクニックが冴え渡っているのはもちろん、俳優陣の演技も素晴らしいですよ。特にシシー・スペイセクさん演じるキャリーが、「あー、学校で孤独になるのもうなずけないことはないなぁ、でもちょっとかわいそうだなぁ」という、実に微妙なラインをついているのがいいですね。一歩間違うとただただキモくなるところを、上手にバランスを取っています。またジョン・トラボルタさんのバカ演技も、私には楽しいところでありましたよ。
 この映画の得点は、100点満点で96点とさせていただきます。かなりの高得点が出ましたね。
 さてそんな中でスクリーンに映し出されるシシー・スペイセクさんのおっぱいでありますが、オープニングの女子たちのシャワールームの場面で拝見することができます。このシーンの湯気感やカメラワークも素晴らしいのですが、そこでシシー・スペイセクさん演じるキャリーがシャワーを浴びていると、初潮が始まってしまいます。しかもそうしたことに知識がなかったため、パニックになり「くぁwせdrftgyふじこlp」(古い2ちゃんねる表現ですみません)とクラスメイトにすがりつくキャリー。そんなキャリーをバカにして、同級生たちはシャワールームに常備されているナプキンやタンポンを、キャリーに次々ぶつけるのです。「あぶぶぅ、やめでぇ…」と泣くキャリーのおっぱいが見えるのですが、正直、あまりうれしいというわけではありません。でもいかにもキャリーらしい薄幸なおっぱいは、説得力十分であり、必然性のあるおっぱいと言えるでしょう。この映画を見ると、おっぱいにも人格があり、役作りがあるような気がしてきます。その意味でこの映画でのシシー・スペイセクさんのおっぱいの得点は、59点とさせていただきます。
 『キャリー』の映画とおっぱいの合計得点は、155点でありました。

 次回はサム・テイラー=ジョンソン監督『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』を見て、ダコタ・ジョンソンさんのおっぱいに感心したいと思います。
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映画が大好き。でもおっぱいは、もっと好き。

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